営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -4億662万
- 2026年3月31日 -61.08%
- -6億5498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/15 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 中間連結損益計算書の営業損失(△) △406,628
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2026/05/15 16:00
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで12期連続のマイナスとなっております。
当中間連結会計期間においても、依然として営業損失6億54万円及び親会社株主に帰属する中間純損失7億40百万円を計上しました。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/05/15 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 中間連結損益計算書の営業損失(△) △654,987 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの施策により、市場環境の変化に柔軟に対応しつつ、損益分岐点を確実に捉え、収益性の改善と持続的な成長を実現してまいります。引き続き、株主の皆様のご支援を賜りますようお願い申し上げます。2026/05/15 16:00
これらの結果、売上高は3億37百万円(前年同期比36.9%増)、セグメント損失(営業損失)は2億87百万円(前年同期はセグメント損失87百万円)となりました。
今後、継続的な効率化を実施することにより、当社グループ全体での利益率の向上を目指してまいります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2026/05/15 16:00
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで12期連続のマイナスとなっております。
当中間連結会計期間においても、依然として営業損失654,987千円及び親会社株主に帰属する中間純損失740,754千円を計上しております。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2026/05/15 16:00
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで12期連続のマイナスとなっております。
当中間連結会計期間においても、依然として営業損失6億54万円及び親会社株主に帰属する中間純損失7億40百万円を計上しました。