のれん
連結
- 2014年3月31日
- 9604万
- 2014年12月31日 -16.67%
- 8004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、株式会社テクノ・プロバイダーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「人材サービス事業」のセグメント資産が405,512千円増加しております。2015/02/13 12:45
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「人材サービス事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に株式会社テクノ・プロバイダーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 12:45
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 216,760 千円 172,993 千円 のれんの償却額 50,490 〃 16,008 〃 負ののれんの償却額 30,114 〃 10,038 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/13 12:45
「人材サービス事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に株式会社テクノ・プロバイダーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ98億94百万円増加し、127億18百万円となりました。その主な要因は、前受金が66億39百万円、短期借入金が21億円、支払手形及び買掛金が10億77百万円それぞれ増加したことによるものであります。2015/02/13 12:45
固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億41百万円増加し9億29百万円となりました。その主な要因は、長期借入金が2億60百万円増加した一方、その他に含まれる負ののれんが10百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ101億35百万円増加し、136億48百万円となりました。