- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社テクノ・プロバイダーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「人材サービス事業」のセグメント資産が405,512千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「人材サービス事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に株式会社テクノ・プロバイダーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。
2015/02/13 12:45- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/13 12:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「人材サービス事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に株式会社テクノ・プロバイダーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。
2015/02/13 12:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ104億31百万円増加し、183億98百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が7億7百万円減少した一方、仕掛品が102億95百万円、前渡金が5億77百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ68百万円減少し、27億38百万円となりました。その主な要因は、減価償却等により、有形固定資産が73百万円、無形固定資産が13百万円それぞれ減少したこと、また、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が29百万円増加したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ103億62百万円増加し、211億37百万円となりました。
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