営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億3478万
- 2020年12月31日 +175%
- 3億7066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△420,886千円には、セグメント間取引消去691千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△421,578千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/21 15:09
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/21 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの主要マーケットである中国を中心としたアジア市場においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響は限定されており、経済活動は回復基調にあるものの、米中の通商問題が長期化するなど海外経済の不確実性の影響から設備投資需要が抑制され、厳しい経営環境で推移するなかで、当社グループはコスト削減に努めました。2022/10/21 15:09
このような経営環境のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ54億18百万円(48.0%)減収の58億65百万円となり、営業利益は2億35百万円(175.0%)増の3億70百万円、経常利益は2億97百万円(203.7%)増の4億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億52百万円(1,889.5%)増の2億66百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。各金額については、セグメント間の内部取引を含んだ金額を記載しております。