- 6927
- 2026/08/31
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 15.02倍
- 2010年以降
- 赤字-37.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.32-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.94%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 5.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は62,971千円減少し、売上原価は35,234千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ27,400千円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/10/21 15:24
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/10/21 15:24
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億49百万円増加し、126億41百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が8億80百万円、仕掛品が1億69百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が5億36百万円、電子記録債権が1億75百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ69百万円増加し、33億21百万円となりました。その主な要因は、投資その他の資産のその他に含まれる投資有価証券が99百万円増加した一方、有形固定資産のその他に含まれる機械装置及び運搬具(純額)が19百万円、建物及び構築物(純額)が13百万円減少したことによるものであります。