有価証券報告書-第39期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
フェニックス電機株式会社、株式会社日本技術センター、ナカンテクノ株式会社3社は、自主的経営の下それぞれの事業の拡大と採算性の向上を図るとともに、協力してシナジー効果を発揮してまいります。
① フェニックス電機株式会社
より高輝度な製品を開発、コストダウンを実施し、プロジェクターランプ、LEDランプ、露光装置用ランプの拡販、採算性の向上に努めてまいります。
② 株式会社日本技術センター
積極的な拡販活動および更なるM&Aによって事業規模を拡大してまいります。
③ ナカンテクノ株式会社
経営を安定化するため、既設設備の改造、メンテおよび「版」の製造・販売に注力し、タッチパネル装置の開発と同装置の新しい分野への展開を図るとともに、外部との戦略的アライアンスを進めて新規事業を開拓してまいります。
④ 3社共通分野
フェニックス電機株式会社のランプ技術、株式会社日本技術センターの設計・開発能力、ナカンテクノ株式会社の販売力を合わせ、シナジー効果を発揮できる新規事業を開拓してまいります。
① フェニックス電機株式会社
より高輝度な製品を開発、コストダウンを実施し、プロジェクターランプ、LEDランプ、露光装置用ランプの拡販、採算性の向上に努めてまいります。
② 株式会社日本技術センター
積極的な拡販活動および更なるM&Aによって事業規模を拡大してまいります。
③ ナカンテクノ株式会社
経営を安定化するため、既設設備の改造、メンテおよび「版」の製造・販売に注力し、タッチパネル装置の開発と同装置の新しい分野への展開を図るとともに、外部との戦略的アライアンスを進めて新規事業を開拓してまいります。
④ 3社共通分野
フェニックス電機株式会社のランプ技術、株式会社日本技術センターの設計・開発能力、ナカンテクノ株式会社の販売力を合わせ、シナジー効果を発揮できる新規事業を開拓してまいります。