アクセル(6730)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 1億8300万
- 2012年6月30日 +411.48%
- 9億3600万
- 2013年6月30日 -63.89%
- 3億3800万
- 2014年6月30日 +87.57%
- 6億3400万
個別
- 2015年6月30日
- 4億200万
- 2016年6月30日
- -1800万
- 2017年6月30日 -655.56%
- -1億3600万
- 2018年6月30日 -540.44%
- -8億7100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/10 11:28
税金費用につきましては、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比1,049百万円増(同30.6%増)となる4,475百万円となりました。売上総利益は売上高の増収に伴い前年同四半期比361百万円増(同32.6%増)となる1,471百万円、売上総利益率は同0.5ポイント改善となる32.9%となっております。販売費及び一般管理費は、前年同四半期比72百万円減(同9.5%減)となる693百万円となりました。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比117百万円減(同25.8%減)となる338百万円となっております。2023/08/10 11:28
以上により、営業利益は前年同四半期比434百万円増(同126.4%増)となる777百万円、経常利益は前年同四半期比449百万円増(同130.9%増)となる793百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比288百万円増(同98.1%増)となる581百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。また、下記セグメントのほか、各セグメントに配分していない全社費用が189百万円となっております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 11:28
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 27.12円 53.46円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 293 581 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 293 581 普通株式の期中平均株式数(株) 10,828,392 10,884,731 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 53.21円 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) - 51,191 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -