- 6730
- 2026/08/28
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2010年以降
- 赤字-183.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.49-3.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/22 9:57
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2015/06/22 9:57
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
定額法(8年)を採用しております。
商標権
定額法(10年)を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/22 9:57 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 9:57
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2015/06/22 9:57
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた0百万円は、「固定資産除却損」0百万円、「その他」0百万円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産の減損2015/06/22 9:57
当事業年度におきましては、固定資産に係る減損損失の計上はありませんでした。
③投資の減損 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2015/06/22 9:57
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 46百万円 32百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6 - 時の経過による調整額 0 0