- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
連結子会社(モーションポートレート株式会社)
モーションポートレート株式会社において付与されたストック・オプションは、同社が未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積もる方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法によっております。単位当たりの本源的価値を算出する基礎となった株式の評価方法は、純資産方式等により算出した価格を総合的に勘案して算定した価格を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2022/11/15 13:12- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(連結子会社による孫会社の吸収合併)
2022/11/15 13:12- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債合計は1,310百万円となりました。このうち流動負債合計は1,272百万円となり、その主な内訳は買掛金662百万円、未払法人税等122百万円、未払消費税等203百万円となっております。固定負債合計は38百万円となっております。
当連結会計年度末の純資産合計は9,836百万円となりました。その主な内訳は、資本金1,018百万円、資本剰余金861百万円、利益剰余金7,809百万円となっております。
③キャッシュ・フローの状況
2022/11/15 13:12- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2022/11/15 13:12- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2022/11/15 13:12- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 9,836 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 27 |
| (うち新株予約権(百万円)) | ( 3) |
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。
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