四半期報告書-第24期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
第2四半期累計期間において、賃借している本社オフィスの一部を解約することを決定いたしました。
これにより利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し解約までの期間に変更しております。
また、建物賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積額の変更をしております。
この見積りの変更により資産除去債務残高が24百万円増加し、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ50百万円増加しております。
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
第2四半期累計期間において、賃借している本社オフィスの一部を解約することを決定いたしました。
これにより利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し解約までの期間に変更しております。
また、建物賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積額の変更をしております。
この見積りの変更により資産除去債務残高が24百万円増加し、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ50百万円増加しております。