有価証券報告書-第22期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」は営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」は営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。