有価証券報告書-第39期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
- 【提出】
- 2016/03/28 9:12
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- 【項目】
- 84項目
5.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・金利スワップ取引
ヘッジ対象・・・借入金の金利
(3)ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っております。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
金利スワップについては、特例処理によっているため、有効性の評価を省略しております。