当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年4月30日
- -2億684万
- 2015年4月30日
- -1億3425万
有報情報
- #1 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。2015/06/15 16:00
当社は、前事業年度において営業損失217,192千円、当期純損失214,400千円を計上しております。また、当第3四半期累計期間においては、予定していた国内外顧客への装置販売がずれ込み低調であったこと等から、売上高は前年同四半期と比べ改善しましたが289,941千円にとどまり、営業損失142,666千円及び四半期純損失134,256千円を計上しております。
当該状況により、当社には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/15 16:00
(注)1.当社は、平成26年2月1日付けで普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり四半期純損失金額は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算定しております。前第3四半期累計期間(自 平成25年8月1日至 平成26年4月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年4月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 5,105,840 5,988,800 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成25年12月6日の取締役会決議の第5回新株予約権上記の新株予約権は、平成26年8月1日から平成27年4月30日までの間に権利行使されたことにより、515個減少しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。