- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/06/14 16:32- #2 事業等のリスク
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前連結会計年度にオランジュ株式会社を連結子会社としておりますが、貸借対照表のみ連結した前事業年度において営業損失186,951千円、当期純損失205,450千円を計上しております。また、当第3四半期連結累計期間において、半導体検査装置事業についての売上高は受注システムの顧客都合による設置遅れにより計画を下回っており、新エネルギー関連事業についての売上高は太陽光発電パネルの是正工事及び大口の新規設置工事の受注のずれ込みにより予算未達となり、売上高281,540千円、営業損失242,673千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失207,928千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/06/14 16:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そして、新規事業である新エネルギー関連事業においてはO&M、EPCの引き合いが増加いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は281,540千円、営業損失242,673千円、経常損失237,327千円、親会社株主に帰属する四半期純損失207,928千円となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/06/14 16:32- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前連結会計年度にオランジュ株式会社を連結子会社としておりますが、貸借対照表のみ連結した前事業年度において営業損失186,951千円、当期純損失205,450千円を計上しております。また、当第3四半期連結累計期間において、半導体検査装置事業についての売上高は受注システムの顧客都合による設置遅れにより計画を下回っており、新エネルギー関連事業についての売上高は太陽光発電パネルの是正工事及び大口の新規設置工事の受注のずれ込みにより予算未達となり、売上高281,540千円、営業損失242,673千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失207,928千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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