バッファロー(6676)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 26億300万
- 2010年12月31日 +95.7%
- 50億9400万
- 2011年12月31日 -27.72%
- 36億8200万
- 2012年12月31日 -64.39%
- 13億1100万
- 2013年12月31日 +10.98%
- 14億5500万
- 2014年12月31日 +64.19%
- 23億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、IT関連事業では、全社的にテレワークの実施、オフィス内での分散勤務、遠隔会議システムの利用など業務継続を確保するための対策を継続し、安定した商品供給を最優先としながら、主力商品の積極的な販売活動に努めました。また、食品事業においても、引き続き感染症対策を徹底の上、原材料の安定調達と商品の安定供給に努めると共に、売上・利益の拡大に取り組みました。2024/02/14 14:39
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,090億69百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益31億57百万円(同24.3%減)、経常利益30億10百万円(同27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億33百万円(同21.2%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 14:39
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,873 16,787 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -