- 6676
- 2026/09/09
- 時価
- 724億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2010年以降
- 2.74-33.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.43-1.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 10.17%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 10:14
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 △191 四半期連結損益計算書の営業利益 3,478
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 10:14
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/10 10:14
利益 金額 セグメント間取引消去 △744 四半期連結損益計算書の営業利益 4,688 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [周辺機器]2017/02/10 10:14
周辺機器事業においては、ネットワーク製品の売上が引き続き好調で前年同期実績を上回りました。しかし、その他の主要製品においては、概ねシェアの拡大及び堅持ができたものの価格競争の激化や不採算製品の販売抑制などの影響により、売上高は541億96百万円(前年同期比6.6%減)となりました。一方で、海外での構造改革及び円高による原価低減効果が奏功し、営業利益は39億57百万円(同51.9%増)となりました。
メモリ製品では、パソコン用増設メモリ市場の縮小や産業用組込メモリの販売不振により、販売台数は前年同期比で37.0%減少し、売上高は20億29百万円(同39.8%減)となりました。