- 6676
- 2026/09/08
- 時価
- 730億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2010年以降
- 2.74-33.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.43-1.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 10.17%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/08 13:22
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 △534 四半期連結損益計算書の営業利益 3,967
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/08 13:22
利益 金額 セグメント間取引消去 △1,246 四半期連結損益計算書の営業利益 5,126 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下で当社グループは、外的環境の変化に耐えうる強固な事業ポートフォリオの構築を目指し経営を推し進めました。IT関連事業においては、縮小する個人向け周辺機器市場に対応するため高付加価値商品の販売強化を図りながら、サービス分野の売上拡大及び文教案件の獲得に努めました。一方食品事業においては、健康・簡便・個食志向に対応した商品の販売強化を図り、成長が見込める業務用冷凍麺市場での売上拡大に努めました。2019/02/08 13:22
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高831億2百万円(前年同期比54.3%増)、営業利益51億
26百万円(同29.2%増)、経常利益56億10百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益39億1百万