建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 47億2500万
- 2020年3月31日 -11.43%
- 41億8500万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 15:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 - 8 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 15:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 37百万円 機械装置及び運搬具 10 53 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の資産については、事業環境の変化により、当該資産から得られる回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため減損損失を認識するものであります。2020/06/30 15:47
その内訳は建物及び構築物409百万円、機械装置及び運搬具372百万円、工具器具及び備品32百万円、ソフトウエア3百万円であります。
当資産グループの回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/30 15:47
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~35年