- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | △5,786 | △6,589 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 12,698 | 4,518 |
(単位:百万円)
2023/06/27 15:31- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/06/27 15:31- #3 役員報酬(連結)
・事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とする。
・企業本来の営業活動の成果を反映する各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合い等を総合的に勘案して決定された額を賞与として、毎年一定の時期に支給する。
・目標となる業績指標とその値は、中長期的な経営戦略と整合するよう戦略策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて報酬委員会の答申を踏まえた見直しを行う。
2023/06/27 15:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況下、IT関連事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る政府方針に全面的に協力する基本指針を基に、全社的にテレワークの実施、オフィス内での分散勤務、遠隔会議システムの利用など業務継続を確保するための対策を継続し、安定した商品供給を最優先としながら、主力商品の積極的な販売活動に努めました。また、食品事業においても、引き続き感染対策を徹底の上、原材料・資材の確保に注力し商品の安定供給に努めるとともに、安定的な利益確保と売上拡大に取り組みました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,425億76百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益45億18百万円(同64.4%減)、経常利益47億18百万円(同63.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益30億57百万円(同67.3%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
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