太洋テクノレックス(6663)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月20日
- 8億6169万
- 2011年3月20日 +3.4%
- 8億9103万
- 2012年3月20日 +10.5%
- 9億8457万
- 2013年3月20日 -21.38%
- 7億7412万
- 2014年3月20日 +27.5%
- 9億8697万
- 2015年3月20日 +22.16%
- 12億570万
- 2016年3月20日 -0.45%
- 12億24万
- 2017年3月20日 -20.14%
- 9億5853万
- 2017年12月20日 -0.06%
- 9億5800万
- 2018年3月20日 -2.05%
- 9億3837万
- 2018年12月20日 -0.04%
- 9億3800万
- 2019年3月20日 +4.04%
- 9億7587万
- 2020年3月20日 +7.05%
- 10億4465万
- 2021年3月20日 +0.45%
- 10億4931万
- 2022年3月20日 -20.24%
- 8億3691万
- 2023年3月20日 -3.34%
- 8億896万
- 2024年3月20日 +7.03%
- 8億6584万
- 2024年12月20日 -0.1%
- 8億6500万
- 2025年3月20日 -9.38%
- 7億8389万
- 2026年3月20日 +4.7%
- 8億2076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月21日 至 2023年3月20日)2024/05/01 10:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する電子基板(※1)業界は、EV及び先進運転支援システム向け高機能製品の需要は堅調を維持したものの、産業機器関連では顧客の在庫調整が想定以上に長期化していることや中国経済の停滞により設備投資需要が低迷していること、ICT(情報通信技術)関連向け製品の需要が低迷していることから、低調に推移いたしました。2024/05/01 10:00
このような経済環境の下、電子基板事業及び産機システム事業において販売は減少したものの、テストシステム事業及び鏡面研磨機(※2)事業において販売が増加したことから、売上高は増加いたしました。
これらの結果、連結売上高は865百万円(前年同四半期比7.0%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ56百万円の増収となりました。