- 6663
- 2026/08/28
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 25.44倍
- 2010年以降
- 赤字-1342.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.22-2.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太洋テクノレックス(6663)の売上高 - 鏡面研磨機事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月20日
- 8020万
- 2015年9月20日 +164.5%
- 2億1214万
- 2016年9月20日 -35.33%
- 1億3718万
- 2017年9月20日 +82.25%
- 2億5001万
- 2018年9月20日 -23.23%
- 1億9193万
- 2019年9月20日 +91.8%
- 3億6813万
- 2020年9月20日 -22.77%
- 2億8430万
- 2021年9月20日 -59.44%
- 1億1531万
- 2022年9月20日 +24.89%
- 1億4401万
- 2023年9月20日 +44.06%
- 2億747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月21日 至 2022年9月20日)2023/11/01 9:52
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する電子基板(※1)業界は、巣ごもり需要の反動によりスマートフォン及びパソコン等の民生品、並びに設備投資への慎重姿勢によりデータセンター向け及び産業機器向け製品の需要は低迷したものの、EVや先進運転支援システムを中心とした自動車向け製品の需要がけん引し、引き続き堅調に推移いたしました。収益面においては、原材料価格の高騰が利益を圧迫する等、取り巻く経営環境は厳しいものとなりました。2023/11/01 9:52
このような経済環境の下、鏡面研磨機(※2)事業において販売は増加したものの、電子基板事業、テストシステム事業及び産機システム事業において販売が減少したことから、売上高は減少いたしました。
これらの結果、連結売上高は2,504百万円(前年同四半期比4.2%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ110百万円の減収となりました。