- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/10/31 10:27- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、連結売上高は2,983百万円(前年同四半期比12.9%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ440百万円の減収となりました。
損益については、テストシステム事業、電子基板事業及び産機システム事業における売上高減少や、売上総利益率が低下したことに伴う影響により営業損失60百万円(前年同四半期は115百万円の営業利益)、第1四半期連結会計期間において受取保険金等を営業外収益に計上したことにより経常損失36百万円(同122百万円の経常利益)、第2四半期連結会計期間において固定資産売却益を特別利益に計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円(同68百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/10/31 10:27- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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