- 6663
- 2026/09/08
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.19倍
- 2010年以降
- 赤字-1342.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.22-2.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太洋テクノレックス(6663)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月20日
- 4348万
- 2009年12月20日 -35.87%
- 2788万
- 2010年12月20日 -32.9%
- 1871万
- 2011年12月20日 -44.45%
- 1039万
- 2012年12月20日 -59.13%
- 424万
- 2013年12月20日 -14.22%
- 364万
- 2014年12月20日 +63.64%
- 596万
- 2015年12月20日 +266.34%
- 2184万
- 2016年12月20日 +21.94%
- 2663万
- 2017年12月20日 -29.24%
- 1884万
- 2018年12月20日 -35.32%
- 1219万
- 2019年12月20日 -37.86%
- 757万
- 2020年12月20日 +313.91%
- 3135万
- 2021年12月20日 -28.25%
- 2249万
- 2022年12月20日 -65.37%
- 779万
- 2023年12月20日 +538.29%
- 4972万
- 2024年12月20日 +12.59%
- 5599万
- 2025年12月20日 -27.71%
- 4047万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/03/17 13:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境2026/03/17 13:36
エレクトロニクス市場においては、脱炭素社会の実現に向けた技術革新の進展や自動運転をはじめ次世代モビリティに新たな価値をもたらすSDV(Software Defined Vehicle:ソフトウエアで定義される車)の市場導入に伴うDX化の加速、省エネルギー性能向上への継続的な取り組みを背景に、新たなアプリケーション領域での需要創出が進み、部品需要は着実な拡大が見込まれております。民生品及び産業機器向け製品においては、一部で在庫調整の影響は残るものの、その影響は徐々に緩和し、中長期的には成長分野を中心とした安定的な需要拡大が期待され、当社を取り巻く市場の成長機会は堅調に推移するものと見込んでおります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/03/17 13:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準