純資産
連結
- 2013年12月31日
- 5419億5900万
- 2014年6月30日 +2.16%
- 5536億7800万
- 2014年12月31日 +9.48%
- 6061億5600万
- 2015年6月30日 +5.63%
- 6402億6100万
個別
- 2013年12月31日
- 4980億5500万
- 2014年6月30日 +2.32%
- 5095億8600万
- 2014年12月31日 +9.74%
- 5592億3600万
- 2015年6月30日 +5.92%
- 5923億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が753百万円増加し、繰越利益剰余金が486百万円減少しています。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微です。2015/09/30 10:42
なお、従来の方法に比べて、当中間会計期間の1株当たり純資産額は216円71銭減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微です。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が755百万円増加し、利益剰余金が487百万円減少しています。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微です。2015/09/30 10:42
なお、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は217円21銭減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/09/30 10:42
純資産合計は、前連結会計年度末より34,104百万円増加して、640,261百万円となりました。増減内訳は、「第5 経理の状況、1 中間連結財務諸表等、(1)中間連結財務諸表、③中間連結株主資本等変動計算書」に記載のとおりです。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/30 10:42
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/09/30 10:42
主として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。2015/09/30 10:42
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当中間連結会計期間(平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 282,401.74円 285,013.31円