有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産5,158百万円。
2.セグメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
この結果、前中間連結会計期間のセグメント資産については、当該会計基準を遡って適用した後の金額を記載しています。
当中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
(注)1.調整額の主な内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益
各報告セグメントに配分していない全社費用△6,089百万円。全社費用は主に提出会社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
(2)セグメント資産
各報告セグメントに配分していない全社資産468,091百万円。全社資産は主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費
各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの1,137百万円。2019/09/26 15:19 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産1,357百万円。
2.セグメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2019/09/26 15:19