受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 8100万
個別
- 2021年12月31日
- 1億3200万
- 2022年12月31日 -49.24%
- 6700万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりです。2023/03/28 16:05
当連結会計年度(令和4年12月31日) 受取手形 81百万円 売掛金 119,702 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前期末より55,880百万円増加して、672,967百万円となりました。現金及び預金は32,296百万円減少して351,233百万円となりました。主な増減内容は「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。2023/03/28 16:05
受取手形及び売掛金、電子記録債権は29,986百万円増加して130,213百万円となりました。
棚卸資産では、原材料及び貯蔵品が27,958百万円増加して72,172百万円、仕掛品が11,659百万円増加して63,032百万円、商品及び製品が10,983百万円増加して31,387百万円となり、棚卸資産全体では50,601百万円増加して166,591百万円となりました。棚卸資産の増加は主に、電池材料事業における原材料価格の高騰によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/03/28 16:05
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されています。投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日です。借入金は主に設備投資及び長期の運転資金に係るものであり、最終期日は決算日後4年9ヵ月後です。