仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 513億7200万
- 2022年12月31日 +22.7%
- 630億3200万
個別
- 2021年12月31日
- 513億9800万
- 2022年12月31日 +22.58%
- 630億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/03/28 16:05
仕掛品
主として総平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権は29,986百万円増加して130,213百万円となりました。2023/03/28 16:05
棚卸資産では、原材料及び貯蔵品が27,958百万円増加して72,172百万円、仕掛品が11,659百万円増加して63,032百万円、商品及び製品が10,983百万円増加して31,387百万円となり、棚卸資産全体では50,601百万円増加して166,591百万円となりました。棚卸資産の増加は主に、電池材料事業における原材料価格の高騰によるものです。
固定資産は前期末より2,126百万円増加して、362,137百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/03/28 16:05