ユビテック(6662)の外部顧客への売上高 - 開発受託事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 2億8256万
- 2016年3月31日 +69.33%
- 4億7845万
- 2016年6月30日 +29.59%
- 6億2001万
- 2016年12月31日 -46.58%
- 3億3118万
- 2017年3月31日 +50.43%
- 4億9820万
- 2017年6月30日 +24.78%
- 6億2166万
- 2017年12月31日 -55.15%
- 2億7882万
- 2018年3月31日 +50.86%
- 4億2063万
- 2018年6月30日 +27.9%
- 5億3797万
- 2018年12月31日 -53.76%
- 2億4873万
- 2019年3月31日 +66.02%
- 4億1294万
- 2019年6月30日 +25.59%
- 5億1862万
- 2019年12月31日 -58.08%
- 2億1739万
- 2020年3月31日 +75.1%
- 3億8065万
- 2020年6月30日 +21.83%
- 4億6376万
- 2020年12月31日 -70.29%
- 1億3780万
- 2021年3月31日 +86.58%
- 2億5711万
- 2021年6月30日 +26.84%
- 3億2612万
- 2021年12月31日 -59.29%
- 1億3277万
- 2022年3月31日 +49.96%
- 1億9911万
- 2022年6月30日 +32.43%
- 2億6368万
- 2022年12月31日 -50.54%
- 1億3041万
- 2023年3月31日 +58.02%
- 2億607万
- 2023年6月30日 +36.4%
- 2億8109万
- 2023年12月31日 -55.19%
- 1億2597万
- 2024年3月31日 +51.39%
- 1億9070万
- 2024年6月30日 +27.35%
- 2億4286万
- 2024年12月31日 -60.31%
- 9640万
- 2025年6月30日 +93.7%
- 1億8673万
- 2025年12月31日 -56.11%
- 8195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/09/29 9:38
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/29 9:38
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 オリックス自動車(株) 153,450 IoT事業 明治安田システム・テクノロジー(株) 69,175 開発受託事業 - #3 事業の内容
- 当社及び連結子会社のセグメントとの関連は次のとおりであります。2025/09/29 9:38
事業の系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 主要な子会社 * 通信アミューズメント機器の開発・生産 開発受託事業 * 組込み型ソフトウェアの受託開発 株式会社ユビテックソリューションズ * システム開発等の人材派遣

- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 取引の対価は、履行義務を充足してから概ね6ヵ月以内に受領しており、契約に重要な金融要素は含まれておりません。2025/09/29 9:38
・開発受託事業
開発受託事業は、組込み型ソフトウェアの受託開発及びシステム開発等の人材派遣を行っております。組込み型ソフトウェアの受託開発については、当該履行義務は一定の期間にわたり充足されるものであると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/29 9:38
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 251,214 - 242,865 494,080 外部顧客への売上高 716,478 56,740 242,865 1,016,084
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 363,721 - 186,737 550,459 外部顧客への売上高 849,610 199,222 186,737 1,235,570 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社及び連結子会社の報告セグメントは、当社及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/29 9:38
当社及び連結子会社は当社及び連結子会社を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「IoT事業」、「製造受託事業」及び「開発受託事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/29 9:38 - #8 従業員の状況(連結)
- 2025年6月30日現在2025/09/29 9:38
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 製造受託事業 2 [0] 開発受託事業 18 [0] 全社共通 29 [4]
2 従業員数の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #9 研究開発活動
- 該当事項はありません。2025/09/29 9:38
(3)開発受託事業
該当事項はありません。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発受託事業2025/09/29 9:38
開発受託事業は、連結子会社のユビテックソリューションズにおいて、保険分野における受託開発案件が減少したことにより売上高が縮小し、当連結会計年度の売上高は186百万円(前年同期比23.1%減少)、セグメント損失は1百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・開発受託事業2025/09/29 9:38
開発受託事業は、組込み型ソフトウェアの受託開発及びシステム開発等の人材派遣を行っております。組込み型ソフトウェアの受託開発については、当該履行義務は一定の期間にわたり充足されるものであると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
人材派遣については、当該履行義務は契約に基づき労働力を提供するものであるため、派遣社員による労働力の提供に応じて履行義務が充足されると判断し、派遣期間の稼働実績に応じて収益を認識しております。