営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億4330万
- 2023年3月31日 -45.13%
- -2億796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△142,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△142,971千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 16:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/12 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」の注意力低下検知機能追加を始めとするブラッシュアップや顧客サポート体制の強化及び2022年9月から新たにサービスを開始した安全運転支援サービス「D-Drive」の機能拡充や営業展開を行うとともに、WEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信や展示会への出展等を通じて、新規顧客の獲得に向けたプロモーション活動に積極的に取り組んでおり、「Work Mate」につきましては、新たに住友化学株式会社、東洋紡株式会社、キリンビール株式会社、昭栄化学工業株式会社に採用されるなど、大手製造企業・建設企業を中心に導入件数は増加しており業績に寄与しております。なお、「Work Mate」につきましては2022年11月に一般社団法人日本クラウド産業協会(略称:ASPIC)が発表した「第16回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022」の AI部門において、「働き方改革賞」を受賞しました。2023/05/12 16:05
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は593百万円(前年同四半期比23.7%減少)、営業損失は207百万円(前年同四半期は営業損失143百万円)、経常損失は207百万円(前年同四半期は経常損失142百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は192百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失145百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。