- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△125,050千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用 △125,050千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/02/06 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/06 16:00
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社及び連結子会社は、前連結会計年度まで5期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社及び連結子会社は、2026年6月期から2028年6月期までの「ユビテック 新3か年計画」を策定し、この3か年を自社SaaSサービスの成長期と位置づけ、オリックス自動車株式会社や各システム会社などのパートナー企業との連携強化によって拡販体制を強固にし、導入企業数の一層の拡大に努め、営業黒字化とキャッシュフロー改善を実現し、当該重要事象の早期解消を目指しております。
2026/02/06 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社及び連結子会社は、2026年6月期から2028年6月期までの「ユビテック 新3か年計画」を策定し、この3か年を自社SaaSサービスの成長期と位置づけ、新たな基本方針を「インターロックシステムの早期拡販による、D-Driveの基幹事業への成長」、「社会ニーズに即した、Work Mateの安定成長」、「自社サービス蓄積データの活用による、第3軸の創出」等と定め、営業黒字化とキャッシュフロー改善を目指して各種取り組みを行っています。
当中間連結会計期間の業績は、売上高 679百万円(前年同期比 21.3%増加)、営業利益 32百万円(前中間連結会計期間は営業損失 128百万円)、経常利益 33百万円(前中間連結会計期間は経常損失 128百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益 32百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失 129百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/02/06 16:00- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社及び連結子会社は、前連結会計年度まで5期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社及び連結子会社は、2026年6月期から2028年6月期までの「ユビテック 新3か年計画」を策定し、この3か年を自社SaaSサービスの成長期と位置づけ、オリックス自動車株式会社や各システム会社などのパートナー企業との連携強化によって拡販体制を強固にし、導入企業数の一層の拡大に努め、営業黒字化とキャッシュフロー改善を実現し、当該重要事象の早期解消を目指しております。
2026/02/06 16:00