四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「IoT事業」セグメントの売上高は1,559千円増加、セグメント損失は799千円減少、「製造受託事業」セグメントの売上高は869千円増加、セグメント利益は136千円減少、「開発受託事業」セグメントの売上高は2,938千円増加、セグメント損失は968千円減少しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「IoT事業」セグメントの売上高は1,559千円増加、セグメント損失は799千円減少、「製造受託事業」セグメントの売上高は869千円増加、セグメント利益は136千円減少、「開発受託事業」セグメントの売上高は2,938千円増加、セグメント損失は968千円減少しております。