純資産
連結
- 2012年12月31日
- 26億1408万
- 2013年12月31日 +10.01%
- 28億7588万
- 2014年12月31日 +8.79%
- 31億2862万
個別
- 2012年12月31日
- 25億6032万
- 2013年12月31日 +10.34%
- 28億2512万
- 2014年12月31日 +5.71%
- 29億8641万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社および国内連結子会社は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26条 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25条 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務を従来の「退職給付引当金」から「退職給付に係る負債」として計上する方法に変更しております。2015/05/28 9:51
なお、簡便法を適用しているため、当該変更による純資産に与える影響はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/28 9:51
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の状況2015/05/28 9:51
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末と比較して2億52百万円増加し、31億28百万円となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/05/28 9:51 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2015/05/28 9:51
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/28 9:51
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年12月31日) 当連結会計年度末(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 2,875,885 3,128,622 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,711 131,348 (うち新株予約権(千円)) (18,711) (18,711)