当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億8093万
- 2014年12月31日 -28.26%
- 2億154万
個別
- 2013年12月31日
- 2億8971万
- 2014年12月31日 -15.66%
- 2億4435万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/28 9:51
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.66 8.95 14.01 10.62 - #2 業績等の概要
- このような経営環境の中で当社グループは、「顧客満足の追求により会社の成長を実現する」という経営方針のもと、国内・海外(新興国)での新規顧客の開拓、中国販売子会社の本格稼働、同業他社との協業など積極的な営業活動を展開するとともに、多様化する顧客ニーズに対応すべく新製品の開発にも注力し、業績の向上に努めてまいりました。2015/05/28 9:51
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、51億82百万円(前連結会計年度比10.9%増)、営業利益は中国子会社設立の初期投資や円安による原価高等の影響により2億2百万円(同36.6%減)、経常利益は2億74百万円(同15.3%減)となり、当期純利益は、2億1百万円(同28.3%減)となりました。
なお、当社グループは、産業機器用製品の開発、設計、製造、販売等の単一事業でありますので、以後品目別の記載を行います。品目別の概要は、[2.生産、受注及び販売の状況]のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/28 9:51
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益に関しては、特筆すべき内容はありません。2015/05/28 9:51
その結果、税金等調整前当期純利益は2億74百万円(同14.6%減)、当期純利益は2億1百万円(同28.3%減)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/28 9:51
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(千円) 280,932 201,545 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 280,932 201,545 期中平均株式数(株) 5,009,000 5,008,949 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 新株予約権1種類(新株予約権の数94,500株) 新株予約権1種類(新株予約権の数94,500株)