営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -1億1580万
- 2019年3月31日 -111.61%
- -2億4505万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況について2023/05/15 14:12
当社グループは、営業損失を継続して計上しており、当四半期連結累計期間においては営業損失245,055千円、経常損失251,984千円、親会社株主に帰属する四半期純損失244,741千円を計上しておりますが、財務基盤も盤石とはいえず、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
しかしながら、第2[事業の状況]3[財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析](5)「継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を改善するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アルゴリズム事業については、海外センサーメーカーとの協業により、複数のスマートフォンメーカーにおいて量産試作の検証段階に入っております。2023/05/15 14:12
これらの結果、当連結会計年度の売上高は209百万円(前年同期147百万円)となりました。損益面においては、販売費及び一般管理費は昨年同期比で191百万円増、営業損失245百万円(前年同期は営業損失115百万円)、経常損失251百万円(前年同期は経常損失142百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失246百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失138百万円)となりました。
(2)財政状態の分析