無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 1788万
- 2022年12月31日 +6.1%
- 1897万
個別
- 2021年12月31日
- 1788万
- 2022年12月31日 +6.1%
- 1897万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品 :移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産 :定率法により償却しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具器具備品 4年~10年2023/06/30 13:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/30 13:08
当連結会計年度末の固定資産は、主として関係会社株式の減少(32,922千円の減少)により前連結会計年度末に比べて44,935千円(12.8%)減少し、305,024千円となりました。この内訳は、有形固定資産251,030千円、無形固定資産18,973千円、投資その他の資産35,020千円であります。
(流動負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品 :移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 :定率法により償却しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具器具備品 4年~10年2023/06/30 13:08