純資産
連結
- 2020年12月31日
- 22億5891万
- 2021年12月31日 -13.56%
- 19億5261万
- 2022年12月31日 -44.25%
- 10億8861万
個別
- 2020年12月31日
- 22億972万
- 2021年12月31日 -13.06%
- 19億2111万
- 2022年12月31日 -43.59%
- 10億8372万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 :移動平均法による原価法
②棚卸資産
製品 :移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 13:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、主として長期契約負債の増加(56,746千円の増加)により、前連結会計年度末に比べて57,380千円(22.0%)増加し、318,354千円となりました。この主な内訳は、長期契約負債279,788千円、退職給付に係る負債38,566千円であります。2023/06/30 13:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、主として利益剰余金の減少(817,685千円の減少)により、前連結会計年度末に比べて864,003千円(44.2%)減少し、1,088,610千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/30 13:08
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②その他有価証券2023/06/30 13:08
市場価格のない株式等以外のもの :時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/30 13:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 40円46銭 22円54銭 1株当たり当期純損失(△) △6円41銭 △16円93銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。