- 4239
- 2019/11/07
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 37.34倍
- 2010年以降
- 4.4-70.4倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.53-2.72倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 26億8176万
- 2016年9月30日 -55.58%
- 11億9135万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/11 11:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,960千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、米国では緩やかな景気拡大が継続し、欧州では緩やかな景気回復となりました。一方、中国及び新興国の経済成長は継続して減速となりました。日本経済は、個人消費は底堅い動きとなり企業収益や雇用も改善がみられ緩やかな回復基調となりましたが、円高や世界経済の下振れリスク等により先行きは不透明な状況が続いています。2016/11/11 11:00
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における売上高は102億72百万円(前年同四半期比20.7%減)、営業利益は13億2百万円(前年同四半期比51.7%減)、経常利益は11億91百万円(前年同四半期比55.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億22百万円(前年同四半期比55.5%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。