- 4239
- 2019/11/07
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 37.34倍
- 2010年以降
- 4.4-70.4倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.53-2.72倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 36億2361万
- 2016年12月31日 -36.66%
- 22億9504万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 11:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7,435千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国では緩やかな景気拡大が継続し、欧州と新興国では緩やかな景気回復となりました。一方、中国では景気減速が一服するも、成長率低下の懸念材料を抱えた状況が続きました。日本経済は、企業収益や雇用にも改善がみられ緩やかな回復基調となりましたが、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響等により先行きは不透明な状況が続いています。2017/02/10 11:00
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は156億82百万円(前年同四半期比17.1%減)、営業利益は22億7百万円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益は22億95百万円(前年同四半期比36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億40百万円(前年同四半期比38.5%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。