有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループでは、グローバルかつ変化の大きい事業環境においても、継続的に成長できる収益体質を実現すべく、新製品の開発、新規市場の拡大、コストダウンを推進してまいりました。2018/08/09 15:01
このような状況の中で、売上高は51億1百万円(前年同四半期比4.7%減)、営業利益は6億49百万円(前年同四半期比22.8%減)、経常利益は7億95百万円(前年同四半期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億61百万円(前年同四半期比24.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。