- 6658
- 2026/10/19
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 6.63倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.33%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント損益への影響額は軽微であります。2015/02/13 15:36
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2015/02/13 15:36
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/13 15:36
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/02/13 15:36
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、20,668百万円(前連結会計年度末比1,219百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が11,221百万円(前連結会計年度末比1,568百万円増)、固定資産が9,447百万円(前連結会計年度末比349百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、増収により現金及び預金が634百万円、受取手形及び売掛金が760百万円、製品が259百万円増加したことなどによるものであります。固定資産につきましては、有形固定資産が減価償却の実施等により28百万円減少し、投資その他の資産が繰延税金資産の減少等により317百万円減少したことなどによるものであります。