無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 2億3400万
- 2015年3月31日 +6.84%
- 2億5000万
個別
- 2014年3月31日
- 2500万
- 2015年3月31日 -20%
- 2000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2015/06/26 14:20
(単位:百万円) 有形固定資産その他 ― ― ― ― 無形固定資産その他 ― ― ― ― 合計 72 71 ― 0
② 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 有形固定資産その他 ― ― ― ― 無形固定資産その他 ― ― ― ― 合計 ― ― ― ―
未経過リース料期末残高相当額 - #2 主要な設備の状況
- 3 上記金額には、投資不動産を含んでおります。2015/06/26 14:20
4 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及びソフトウエア等の無形固定資産であります。
5 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当連結会計年度の平均雇用人員であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2015/06/26 14:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2015/06/26 14:20
(上記に対する債務)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産その他 5百万円 2百万円 無形固定資産 141百万円 155百万円 計 6,253百万円 6,719百万円
- #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/26 14:20
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは252百万円の流出となり、前連結会計年度末と比べて129百万円の流出増加となりました。その主な増減要因は、当連結会計年度では有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出が142百万円増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、プリント配線板製造工場の既存設備の補強、更新等、プリント配線板事業を中心に、生産体制の強化と競争力の向上を目的とした設備投資を実施いたしました。2015/06/26 14:20
当連結会計年度の有形固定資産、無形固定資産を併せた設備投資の総額は、571百万円であります。
セグメントごとの設備投資については、以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2015/06/26 14:20
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法