営業外費用
連結
- 2014年3月31日
- 7億100万
- 2015年3月31日 -56.92%
- 3億200万
個別
- 2014年3月31日
- 1億2000万
- 2015年3月31日 -0.83%
- 1億1900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- これに伴い、独立掲記しておりました「経営指導料」(前事業年度22百万円)は重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」(当事業年度22百万円)に含めて表示しております。2015/06/26 14:20
2 前事業年度において、独立掲記しておりました「シンジケートローン手数料」(前事業年度4百万円)は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」(当事業年度1百万円)に含めて表示しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 営業外損益2015/06/26 14:20
政府による金融政策、経済対策の効果により為替相場が円安基調で推移したことにより、為替差益の発生はあったものの前連結会計年度との比較では発生額が減少した結果、営業外収益は648百万円(前連結会計年度比46.3%減)となりました。一方、借入金の返済により支払利息は減少し、中国にある持分法適用会社の業績が改善したこと等から、営業外費用は302百万円(前連結会計年度比56.9%減)となりました。この結果、営業外損益の純額は前連結会計年度と比較して159百万円減少いたしました。以上の結果、当連結会計年度の経常利益は1,017百万円(前連結会計年度比22.6%減)となり、前連結会計年度と比較して297百万円の減益となりました。
⑤ 特別損益