- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/08/07 15:13- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
国内連結子会社の有形固定資産(建物及びリース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2015/08/07 15:13- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/08/07 15:13- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/08/07 15:13- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国内連結子会社の有形固定資産(建物及びリース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、グループの会計方針の統一と期間損益の適正化の観点から有形固定資産の使用状況等を検討したところ、時の経過とともに著しい劣化又は機能の低下が発生することがなく、耐用年数の期間内において均等に費用配分を行うことが稼働実態をより適切に反映すると判断したために行ったものであります。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント損益に与える影響は軽微であります。2015/08/07 15:13 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、20,793百万円(前連結会計年度末比196百万円減)となりました。その内訳は、流動資産が11,089百万円(前連結会計年度末比6百万円減)、固定資産が9,703百万円(前連結会計年度末比189百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、現金及び預金が136百万円、製品が31百万円、原材料及び貯蔵品が21百万円、繰延税金資産が44百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が188百万円、仕掛品が38百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、有形固定資産及び無形固定資産が減価償却の実施や所有不動産の売却等により112百万円減少し、投資その他の資産が繰延税金資産の減少等により77百万円減少したことによるものであります。
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