セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年6月30日
- 5800万
- 2015年6月30日 +8.62%
- 6300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、税金費用の増加はあったものの、経常損益の改善により、前年同期比では311百万円増益となる124百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。2015/08/07 15:13
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(プリント配線板事業)