建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 6億5600万
- 2017年3月31日 -5.03%
- 6億2300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/28 15:12
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 10年~38年 機械及び装置 4年~6年 工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産廃棄損に関する注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2017/06/28 15:12
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 5百万円 9百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2017/06/28 15:12
(上記に対する債務)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 3,439百万円 2,803百万円 機械装置及び運搬具 1,030百万円 768百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/28 15:12
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 三上工場 冷却塔電気チラー更新 29百万円 P板開発サービス事業部 屋根補修改良工事 4百万円 エッチング剥離ライン設備関連整備 3百万円 冨波工場 レジスト乾燥炉配管工事 3百万円 蒸気ボイラー更新 2百万円 守山工場 LED照明更新工事 3百万円 構築物 総務課 駐車場大型テント 10百万円 機械及び装置 CAM係 レーザーフォトプロッターアップグレード 6百万円 レーザーマーカー 2百万円 VISPER開発・技術部 高分解能VISPER手動機 4百万円 生産技術課 仮乾燥開発テスト機COP50-BⅡ 3百万円 三上工場 本乾燥後受取機改造 3百万円 太秦工場 マルチカット切粉除去クリーナー 3百万円 工具、器具及び備品 金型 26百万円 チェッカー 7百万円 守山工場 エアコン更新 4百万円 経営企画課 50周年記念映像・ショートムービー 2百万円 品質技術課 ハンディ型銅めっき膜厚計 2百万円 リース資産 P板開発サービス事業部 エッチングライン 79百万円 ガーバー基準二次元自動測長装置 8百万円 冨波工場 レジスト乾燥ラインDEON 19百万円
なお、当期減少額のうち ( ) 内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2017/06/28 15:12
当社グループは、営業所及び事業用資産の一部について、土地又は建物所有者との間で不動産賃借契約を締結しており、賃借期間終了による原状回復義務に関し資産除去債務を計上しております。また、一部の工場設備について、法令で要求される環境債務に関し資産除去債務を計上しております。その主な内容は、過去に地方条例等に定める指定物質を使用していた工場施設の移転、廃止による土壌調査義務及び工場設備等に充てんされたフロン類の回収・破壊義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/28 15:12
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~45年 機械装置及び運搬具 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)