構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 6300万
- 2022年3月31日 -11.11%
- 5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 16:27
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2~45年 機械装置及び運搬具 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※9 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #3 固定資産除却損の注記 、営業外費用(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2022/06/28 16:27
(上記に対する債務)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 2,731百万円 2,662百万円 機械装置及び運搬具 632百万円 617百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/28 16:27
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(百万円) 建物及び付属設備 3 構築物 0
遊休資産について、売却の意思決定を行ったことから減損損失を認識しております。