- 6259
- 2016/07/29
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 179.5倍
- 2010年以降
- 赤字-85.99倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.28-1.2倍
(2010-2016年) - 配当
- 0.63%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -4億6725万
- 2014年3月31日 -8.16%
- -5億538万
個別
- 2013年3月31日
- -4億6663万
- 2014年3月31日 -7.35%
- -5億94万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 発要素の多い原価が含まれていたことや売上高の減少による固定費の回収不足の影響等により、営業損失は5億22014/06/26 13:42
千5百万円(前連結会計年度は営業損失4億7千9百万円)、経常損失は5億5百万円(前連結会計年度は経常損
失4億6千7百万円)となりました。また、特別損失に固定資産の減損損失2億3千6百万円を計上したこと等に - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面におきましては、売上高の減少や原価率の悪化などにより、営業損失は5億2千5百万円(前連結会計年2014/06/26 13:42
度は営業損失4億7千9百万円)、経常損失は5億5百万円(前連結会計年度は経常損失4億6千7百万円)とな
りました。また、特別損失に固定資産の減損損失2億3千6百万円を計上したこと等により、当期純損失は7億4 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等
当社グループは、前連結会計年度及び当連結会計年度において、継続的な営業損失、経常損失、当期純損失を
計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており
ます。しかしながら、当該事象又は状況を解消するため「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状
況の分析(4) 事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策等」に記載のとおりの対応策を実施していること
から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2014/06/26 13:42