四半期報告書-第25期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、ファインピッチ実装技術を核とした製造装置等を開発・製造・販売する単一の事業
を行っており、事業用資産については、当社及び連結子会社を一つの単位としてグルーピングしており
ます。
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、帳簿価
額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(236,202千円)として特別損失に計上しており、その主な内訳は、土地(185,142千円)であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地及び建物については不動産鑑定評価額
をもとに評価しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類 |
| 事業用資産 | 埼玉県入間市他 | 土地、建物他 |
当社グループは、ファインピッチ実装技術を核とした製造装置等を開発・製造・販売する単一の事業
を行っており、事業用資産については、当社及び連結子会社を一つの単位としてグルーピングしており
ます。
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、帳簿価
額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(236,202千円)として特別損失に計上しており、その主な内訳は、土地(185,142千円)であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地及び建物については不動産鑑定評価額
をもとに評価しております。