ミマキエンジニアリング(6638)の保険返戻金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 4030万
- 2015年3月31日 -90.4%
- 386万
- 2016年3月31日 +468.67%
- 2200万
- 2017年3月31日 -32.45%
- 1486万
- 2018年3月31日 +69.67%
- 2521万
- 2019年3月31日 -97.93%
- 52万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 9512万
- 2025年3月31日 -84.72%
- 1453万
- 2026年3月31日 +470.95%
- 8296万
個別
- 2009年3月31日
- 4006万
- 2016年3月31日 -98.05%
- 78万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1486万
- 2018年3月31日 +69.67%
- 2521万
- 2019年3月31日 -97.93%
- 52万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 9343万
- 2025年3月31日 -96.1%
- 364万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 6405万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/22 10:09
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険返戻金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15,209千円は、「保険返戻金」3,647千円、「その他」11,562千円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/22 10:09
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険返戻金」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取還付金」、「スクラップ売却益」、「還付加算金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取還付金」189千円、「スクラップ売却益」36,734千円、「還付加算金」135,847千円、「その他」51,919千円は、「保険返戻金」14,531千円、「その他」210,159千円として組み替えております。