流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 391億6307万
- 2021年12月31日 +15.35%
- 451億7636万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高が131,303千円増加し、営業利益が78,334千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ2,334千円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は5,901千円増加しています。2022/02/10 15:22
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。2022/02/10 15:22
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 受取手形流動資産「その他」(電子記録債権)支払手形電子記録債務 -千円--- 76,884千円16,879111,8381,337,873 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/10 15:22
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べ70億81百万円増加し、579億20百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べ60億13百万円増加し、451億76百万円となりました。これは、世界的な部品・原材料不足や輸送リードタイム長期化の影響を受けることなく製品を市場に供給し、景気回復に伴う需要増加に的確に対応して販売機会を最大化することを目的に、部品等を積極的に調達・確保する方針の下、原材料及び貯蔵品、商品及び製品が増加したこと等によるものです。また、固定資産は前連結会計年度末と比べ10億67百万円増加し、127億43百万円となりました。これは、有形固定資産が増加したこと等によるものです。
(負債)